アロマランプの専門サイト

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当サイトは、アロマランプに関する情報をまとめたサイトです。各メニューより、目当ての情報を閲覧してください。情報の詳細については各リンク先の内容をご参照ください。

アロマランプガラス製

小樽ガラスのルーツは、漁業で使う浮き玉。「今は全てプラスチックに代わってしまいましたが、当時の浮き玉はガラスでできていました。それが小樽とガラスのイメージをつなぐきっかけとなっています」ヨーロッパ発祥のステンドガラスは、旅人が海辺でたき火をしていたときに岩塩と珪砂が反応してできたガラスを発見したのがその発端。そのガラスを使い、ふきぬけだった窓に小さなパーツを組み合わせてつけたのがステンドガラスのはじまりだといわれている。「ガラスは透過性がある唯一の自然物なのです」色とりどりのガラスでつくられたアロマフットランプは全ててづくりです。アロマフットランプをいかに完成された作品をつくることが繊細な神経と熟練した技術を必要としているかが身を持って体験できた。アロマフットランプは何ともいえない癒しの効果があるように思います。 

アロマコンセントランプ

ガラス製アロマコンセントランプで、ガラスシェードに施したローズの模様がきれいです!

アロマコンセントランプは、壁のコンセントに直接差し込むタイプ。シェードはガラス製で、サンドブラスト加工が施してあり、すりガラスの中にローズの絵柄が浮かび上がっています。スイッチを入れると、やわらかな光と香りがあたりを包みます。受け皿は取り外し可能なため、お手入れも簡単です。火を使わず、電球の熱でエッセンシャルオイルを揮発させるため、火事の心配もありません。エッセンシャルオイルを使用しない時は、お部屋の照明としてご利用になれます。 ガラスを使ったシェードがとてもきれいなアロマランプです。このサイズのランプにしては受け皿が大きく深めに出来ており、なかなか使いやすいランプです。アロマランプはアロマポットよりも香りは穏やかですが、その視覚効果とインテリア性、そしてスイッチを入れるだけという手軽さが多くの方に受けています。

ランプベルジェって?

ランプベルジェのことを簡単にご紹介します。ランプベルジェは、陶器製のアロマランプはフランスの文化国宝といわれるリモージュ磁器です。 Lampe Berger社は、パリの薬剤師であったマルセル・ベルジェが創設した芳香アロマ製品の研究・開発をしているフランスのメーカーです。エッセンシャルオイルに天然オゾンアルコールを溶け込ませる技術や独自のバーナー芯を用いてアロマオイルの燃焼温度を常に60℃に維持する技術を開発し、その独自の技術と安全性でフランス国内における芳香アロマ消費量の70%を占めています。また、ランプベルジェ社のアロマランプは芸術性豊かなデザイナー達の手により、室内インテリアやコレクターズアイテムとしても高い評価を得ています。すべてのアロマランプはフランスのデザイナーによりデザインされています。